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パームレストの快適さ



まずは、何より
このロジクールキーボード
MK1000の使用感を説明します。


何と言っても管理人が一番気に入ってるのは
人間工学に基づいて

自然な手首の角度で
ロジクールキーボードを使える事ですね。

(クリックで拡大)
ロジクールキーボード


純正のキーボードだと
どうしても手首が返り過ぎて
負担がかかります。

(クリックで拡大)
ロジクールキーボード


この反った状態で
薬指や小指のキーボード操作は
結構やりにくいです。

別売りでのパームレストもありますが、
さすがにこのロジクールキーボードの
純正品のように自然な傾斜で
ちょうど良い硬さのパームレストは
無いと思います。

(クリックで拡大)
ロジクールキーボード


ほんと、この部分があるかないかでは
エラい違いです。

このロジクールキーボードについている
一体型のパームレストのおかげで
左端から右端のキーまでスムーズに入力できます。

ロジクールキーボードのパームレストは
この独特の波形のキーフレームに合わせた形状で、

なおかつ、
見た目ではあまり分かりませんが
実際に手を置いたり、触って見るとわかるのですが、
ゆるやかなくぼみがついているので
キーボード上で手が自然な位置に納まります。

(クリックで拡大)
ロジクールキーボード


兎に角、
ホント自然に手が置けて

人間工学に基づくとはこういう事をいうのか〜

改めて思いました。

何気なく行ったお店で
何気なく、
何も考えずに触った瞬間、

「わぁ〜、楽なキーボードだな」
「とてもしっくりくるキーボード」

って思ったのが、

この
ロジクールキーボード MK1000の
第一印象でした。

おそらく30台以上あったキーボードを
無意識に触り続けて、

ひときわ滑らかな
キーボードタッチと
手のポジション。


用も無いのに
意味なくキーボード入力を
したくなる程の
なめらかな操作感!

一通りのキーボードを触って直ぐに
この
ロジクールキーボード MK1000の購入を
決意しちゃいました。

あとは
この姉妹機である
ワイヤレスキーボードの
ロジクール LW-3000と

この
ロジクールキーボード MK1000との

比較になります。

管理人的には
ロジクールマウスは別に単品で購入したかったし、
キーボードはワイヤレスの必要性は
あまりないだろうとの判断で、
こちらの
ロジクールキーボード MK1000を購入しました。


楽天で安いお店を探してみる


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